フランス時事

日記

なかなか辛いね、フランス!

    Bonjour(ボンジュール). C’est Monsieur A(セ ムシュー ア).     フランスって以外と管理職になると大変なんですね。 フランスは平社員こそよく休むし定時退社(ときには5時帰宅)だけど、 役職ついたとたん、やりたくないという社員を説得し、家に仕事持ち帰ったり、休みを取っても結局メールを見て… 結果10万人当たりの自殺者数がG8で3位です 1位ロシア(20.1人) 2位日本(19.7人) 3位フランス(16.9人) — 🇫🇷おとなりの石川さん🌥️パリで働きたい? (@u1_i) 2018年12月26日     インターン制度でこんなに長く働かせるのはありなのかな? これを思うと日本の会社は、新卒一括採用で社員は守られていると思う。ただサービス残業や無駄な飲み会などデメリットも多くある。結局どうすればってなりますね・・・。 欧州の若者は「薄給でブラックな訓練」に耐えてやっと就職 フランスでは3年制の大学在学中になんと14カ月もインターンとして働くのが「平均的な」姿なのだ。 フランスの場合、一般大学の文系学生などは人気企業からはまるで相手にもされない。https://t.co/ZKegd8nJfy — ulala france (@ulala_go) 2018年12月26日     最近はフランス語で新聞を読んだり、フランス語圏のお客さんとに疑問に思ってことを質問してみたりして情報収集をしています。     必勝方法は、先に貯金をして投資すること!この一点に尽きると思います。これは私は、社会人になって始めてフランス語で生計を立てたいと考えた時にある本を読んで気づいたことです。5年で1,000万円を貯めて複利で運用していますが、年間で1ヶ月分ぐらいの給料分は入るようになりました。これが10倍になればもう働く必要は実質的になくなるわけですが、現在の株価の乱高下を鑑みるとそんな簡単な話はないですね! 今年中に1,200万円の貯蓄を作ってさらに投資で回す。これがフランス語で生きていくためにサラリーマンになってからら6年間で本を読み漁って辿り着いたこと。好きなことしたいならお金の運用も考えること。https://t.co/dTsHygQ1c3 — MonsieurA 🇫🇷フランス語で生きよう! (@daisuke13_a) 2018年7月6日     フランス語の勉強もそうですがコツコツ積み上げていく他ありません。ただ、先にやってしまってあとで休んだ方が人生は楽に進めそうです。     シェアやコメントもよろしくお願いします! では、A la prochaine 🙂         フランス語上達のためにKindleでフランス語の本をいつでも読めるようにしましょう!         にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村