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Kyoto par un Japonais(articles)

Une bonne rencontre avec un producteur de thé

    Bonjour. C’est Monsieur A.     Durant mon travail de guide, nous avons parcourus les champs de thé à Wazuka. Là-bas, par le plus grand des hasards, j’ai fait la rencontre d’un producteur de thé de la région.     J’ai donc engagé la conversion de manière à ce que mes clients en sachent davantage au sujet de ce domaine qui me passionne.     On pouvait observer non loin de lui des ventilateurs destiné à diffuser du brouillard contre la gelée.     Je me suis mis à lui poser de nombreuses questions au sujet de son travail. Lors que je lui ai demandé combien il avait…

日記

Une expression que j’ai trouvé dans une fabrique du thé

    Bonjour(ボンジュール). C’est Monsieur A(セ ムシュー ア).     自戒 pic.twitter.com/m1tDNr0fGg — MonsieurA 🇫🇷フランス語で生きよう! (@daisuke13_a) 2018年7月27日   Une expression que j’ai trouvé dans une fabrique du thé   Si tant de choses vous semblent fatigantes, peut-être ne savez-vous pas suffisamment apprécier les choses qui vous entourent. (辛いことが多いのは感謝をしないからだ。)     Si vous souffrez en abondance, peut-être ne connaissez-vous pas la définition de l’effort. (苦しいことが多いのは自分に甘えがあるからだ。)     Si vous ressentez de la tristesse, peut-être ne vous connaissez-vous pas suffisamment vous-même. (悲しいことが多いのは、自分のことしかわからないからだ。)     Si vous vous faites trop de soucis, peut-être ne vous concentrez-vous pas de toutes vos forces sur vos objectifs actuels. (心配することが多いのは今を懸命に生きていないからだ。)     Si vous êtes face à des impasses,…

日記

人生は誰と出会うかで構成される〜フランス語で生きよう!〜

    Bonjour(ボンジュール). C’est Monsieur A(セ ムシュー ア).     最近熟思うのは、誰と共に時間を過ごすかで人生は構成されているのだと思う。     フランス語が好きで、フランス人の友達に囲まれ過ごしているとフランス人コミュニティーに入ることができ、今までずっと探していたフランス語を使った仕事を見つけることができた。     京都でフランス人のガイドをしている時は、まるで友達を好きな場所へ案内している感覚で仕事をしているのかわからない。この感覚があれば、「毎日がオフ」みたいな最高のゾーンに入ることができる。ここから毎回能力を上げ発信する事で新たなチャンスを掴んでいきたい。フランス語で生きる!🇫🇷 pic.twitter.com/CdZyfxZR2k — MonsieurA 🇫🇷フランス語で生きよう! (@daisuke13_a) 2018年7月14日     日々ツイッターで、フランス語の勉強の様子をアップしているとフランス好きの方々と巡り会えた。     書き溜めた記事が溜まっているが今はブログをもっと見易くするために苦手ながら必死にウェブ系のことを学んでいる。今日は詳しい友達に頼んでフォトショップや映像系のことを教わる。 pic.twitter.com/1igdCgQIIN — MonsieurA 🇫🇷フランス語で生きよう! (@daisuke13_a) 2018年7月6日     Instagramで、フランス語で京都の写真をアップしていると沢山のフランスの方々からガイドの依頼を頂けている。日本人のフランス語を勉強していた方からも是非京都に行く際はお会いしたいとDMを頂いた。       京都でのフランス人ガイドの仕事を通して、伝統工芸を守ろうと必死になって頑張っている方や普段ガイドでお世話になるローカルの方々などフランス語のフィルターを通して、多くの人に巡り会う人生は格別だ。     京都の神社仏閣を紹介するフランス語の記事も15までいきました。全てノートに書いて添削して貰ってからアップしていますが、情報を追加で書いていって沢山学べるブログを目指します。 pic.twitter.com/oxoTcWy3L2 — MonsieurA 🇫🇷フランス語で生きよう! (@daisuke13_a) 2018年6月30日     先日アンスティチュフランセに行った際に、「ムシューエーさんですか?」と声をかけて頂き、仲良くなった女の子もいる。     発信することで人生が確実に豊かになっている。     社会人一年目のときに本を読んでいて、発信する大切さを知った。それから約6年程経とうとしているがどんどん輪の広がりを感じることができ幸せだ。     此れからもまだまだやり続ける。 継続することで知らない世界に行けると知っているからだ。       シェアやコメントもよろしくお願いします! では、A la prochaine 🙂     フランス語を上達したい方は(私もレッスンを受けています。)→   フランス語で仕事をしたいなら英語はマストです! DMMは、無料で2レッスンを受けられるので先ずは無料登録→     Monsieur Aの今までしてきたフランス語参考書のベスト4→ Amazon.co.jp ウィジェット にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村

Le journal en francais

地方創生についてフランス語での記事 (Le journal en francais)

    Bonjour(ボンジュール). C’est Monsieur A(セ ムシュー ア).     Le journal en francaisのカテゴリでは、フランス語で書いた文章をアップしています。     Lang-8というネイティブ無料添削サイトで添削して頂いた文章です。 フランス語検定やDELF/DALFのライティングの練習におすすめです。 Lang-8 http://lang-8.com/   Le gouvernement japonais prend des mesures très rapidement par rapport au gouvernement français, 日本政府は、フランス政府と比べると政策を進めることがとても早いのです。   parce que les Francais font toujours des manifestations quand des projets de lois sont annoncés. それは、フランスでは、法案が出るといつもデモが行われるからです。   Ces temps-ci, le gouvernement japonais parle de la revitalisation régionale pour affronter des désastres 最近では、日本政府は、自然災害や富の分配へ対処するために地方活性化について話しています。   naturels et la distribution de la richesse.   Je cite :<<La stratégie sur cinq ans va tenter d’augmenter la population dans les régions en créant 300 000 引用します。「5年のうちに若者のために300000の雇用を生み出しそれらの地域に人口を増やす戦略がある。   emplois pour les jeunes. Elle plaide également pour une augmentation annuelle de 100 000…

日記

チャンスを掴む人は準備をしている人!〜フランス語で生きよう!〜

Bonjour(ボンジュール). C’est Monsieur A(セ ムシュー ア).   いつもMosieurAのブログを読んで頂きありがとうございます。 最近はガイドで忙しくなかなかブログもnoteも更新できていませんでした。   忙しい中でも時間がある時に準備をしておかないと次のチャンスを掴めないので、 本を読んだり、勉強をしたりしたいと思っています。   フランス語と英語を頑張る。そして貿易関係の仕事で専門知識をつけて飯を食っていくと大学の就活の時に決めた以上、それを譲れません。   死ぬ程悩んだけど、来年1月の英検一級合格して、6月の仏検一級に合格して、1000万円貯めてからフランス語と英語を使ってガイド継続してebayで輸出ビジネスをしようと考えてる🤔上手くいくように尻叩いて勉強しよう!このまま人生終わらせられへん! pic.twitter.com/Y5aGqNGTbT — MonsieurA 🇫🇷フランス語 (@daisuke13_a) 2017年8月22日   どうすればもっと仕事の軸をフランス語の比重へ傾いていけるかを模索しながら、日々ツイッターやnoteやブログを更新しています。   英語とフランス語の勉強の継続はもちろんのこと、今は京都で働いているので日本の文化について学んでいる最中です。 新しいTwitterとInstagramのアカウントも設けましたのでそちらもよろしくお願いします。   https://t.co/oK5uqmqhHl — MonsieurA🍵KYOTO🍵 (@MonsieurA11) 2017年5月12日   京都に詳しい方のアカウントをフォローすることで、京都の情報を集めたり、京都好きの人と繋がれたりします。 だから、フランス語と英語と京都の3つのツイッターのアカウントを運営しています。皆さんも情報を集める為に参考にして見てください。     フランス語で生きていくには本当に難しいと日々感じる中で、現在は、ガイドやSNSでのアフェリエイトやnoteで記事の販売を手がけておりますが、これだけでは到底食っていけません。     今の本業を辞めて、フランス語や英語の先生、そしていくつかのガイド会社へ登録するという方法もありますが、まずは、英検1級、フランス語検定1級をとり、しっかり貯蓄をして、1%から3%ぐらいの利回りで回すことができてから次のステップへと移りたいと思います。   例えば、1000万円貯めたとして、3%の利回りで回せると、年間30万が入ってきます。税率が20%なので、24万円となりますが、1000万円を持っているだけで1ヶ月分の給料が何もせずに入ってくるのです。   これがあれば不定期なガイドの仕事をしていても少しは安心できます。あるところで聞いたのですが、子供の頃に、今であれば飴玉を一つあげる、明日であれば2つあげる、後者を選べる子供は大人になった時に貯金をして利回りでどんどん豊かになれるという話です。   この我慢をするということが子供にとっては難しいことなのでしょう。 大人でも難しいでしょうか。   もっとうまく効率的な生き方ができれば、人生の苦を除去して、好きなことで食っていけるだろうか。 永遠のテーマになりそうですが、これからもリスクを除去しながら継続していきます。   好きなことでいきていくにはたくさんの知識をつける必要があります。 フランス語の場合だと、フランス語を教えたり、ガイド、通訳、翻訳などがありますが、私のようにネット上で少し稼ぐこともできるのです。社会人になってから徐々にホリエモンや池上彰さんの本を読んでどうビジネスとうまく繋げられるかについて勉強しています。   ホリエモンチャンネルというのがYOUTUBEで見られるのですが、今回は既存のサービスを上手く使え!というお題でした。私自身、プログラミングの勉強をして大手検索サイトでトップにくるようなプラットフォームを作成する予定でしたが、FC2のような無料ブログを使っても、現在のように色々なSNSとリンクさせることでたくさんの方に見てもらえているので、既存のサービスを上手く使い、情報の質をブラッシュアップしていく方向で頑張っていきたいと思いました。     まだまだこれから頑張って生きたいと思います!!     シェアやコメントもよろしくお願いします! では、A la prochaine 🙂     フランス語を上達したい方は(私もレッスンを受けています。)→   フランス語で仕事をしたいなら英語はマストです! DMMは、無料で2レッスンを受けられるので先ずは無料登録→     Monsieur Aの今までしてきたフランス語参考書のベスト4→ Amazon.co.jp ウィジェット にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村

Kyoto par un Japonais(articles)

Le temple Ninna (Ninna-ji)

Le temple Ninna s’est tout d’abord fait appeler Nishiyama Goganji. Il fut fondé par l‘Empereur Koko, cinquante-huitième de sa lignée, durant la période Heian. Après la mort de ce dernier, l’Empereur Uda entreprit d’achever sa construction dans la quatrième année de l’ère Ninna (888).     Après son abdication, l’Empereur Uda prêta serment en tant que moine et embrassa la religion Shingon. Depuis ce moment-là, ce temple est connu comme « Ancien palais impérial d’Omuro ». Il obtint ensuite le titre de « grand prêtre » jusqu’à la restauration de Meiji.     Le temple Ninnja-ji est à l’heure actuellement le coeur de l’école Omura, appartement à la secte Shinngon…